at_kazutaka.bitoさんのブログ

Armadillo-640:pythonでGPIO制御

Armadillo-640で、pythonでGPIO制御する例です。

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1:無線LANの受信感度の確認方法

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640で、無線LANの受信感度の確認する方法です。

Armadillo-X1:spi-gpioでGPIOをSPI化する(Linux-4.9版)

Armadillo-X1の拡張I/F(CON8)にはCPUのSPIが3系統ありますが、他の機能で使ったりなどで、
SPIが不足した場合に、GPIOをSPI化して代替することが可能です。
ここでは、spi-gpioで下記表のようにCON8のGPIOをSPI化します。

Armadillo-IoT(G3)/X1:spidevでSPIデバイスを制御するサンプルプログラム(Linux-4.9版)

Armadillo実践開発ガイド 第3部(linux-3.14-at対応)
2.3. SPI接続A/Dコンバーター
に紹介されているspidevでSPIデバイス(MCP3204)を制御するサンプルプログラムを
カーネル(Linux-4.9)で動作するように変更しました。

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640:USBデバイスのデバイスファイルに別名を付ける

Linuxでは、認識したUSBデバイスに応じて、自動的にデバイスファイル名が付きます。
udevを使うと、USBデバイス(※1)を認識した際にデバイスファイルに別名を付けることができます。
ここでは、例として、USBシリアルを認識した際に、独自のデバイスファイル名を付ける(※2)ようにします。

※1)VenderID、ProductIDは予め確認しておく必要があります。
※2)自動的についたデバイスファイルに対して、シンボリックリンクを貼る方法になります。

Armadillo-X1:Bluetoothでシリアル通信

WLANコンボ搭載のArmadillo-X1で、Bluetoothでシリアル通信を確認しました。
ここでは、Bluetoothの対向機としてPCを使用しました。

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640:カスタマイズしたデバイスツリーをArmadillo上で簡易的に見分けられるようにする

カスタマイズしたデバイスツリーをArmadillo上で簡易的に見分けられるようにする方法です。
例えば、デバイスツリーに応じて、アプリケーションの設定などを選択するような用途に使用できます。

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640:USBメモリ認識時に自動マウントする方法

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640で、USBメモリ認識時に自動マウントする方法です。
udevルールを定義することで自動マウントできます。

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640:Armadillo上でデバイスツリーの対象製品名を見分ける方法

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640:Armadillo上でデバイスツリーの対象製品名を見分ける方法です。

Armadillo-IoT(G3/G3L):閉域網の3G/LTE再接続サービス(connection-recover)の設定の注意点

Armadillo-IoT(G3/G3L)で、閉域網の3G/LTE再接続サービス(connection-recover)の設定の注意点です。

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