at_kazutaka.bitoさんのブログ

Armadillo-640:OpenCVを使ってみる

Armadillo-640で、OpenCVを使った画像処理を試してみました。

Armadillo-640:OpenCVの画像処理結果をネットワーク経由で確認する

Armadillo-640:OpenCVを使ってみる
では、画像処理結果をbmpファイルに出力していましたが、
ここでは、Armadillo-640で、OpenCVの画像処理結果をネットワーク経由で確認できるようにしてみます。

Armadillo-640:USBカメラの画像をmjpg-streamerを使って、ネットワーク経由でPCのWebブラウザで見る方法(MJPEG入力編)

Armadillo-640:USBカメラの画像をmjpg-streamerを使って、ネットワーク経由でPCのWebブラウザで見る方法は、
USBカメラから、画像をYUV入力してMJPEGにエンコードしているため、CPUの負荷が高くなっています。
ここでは、MJPEG出力可能なUSBカメラから、画像をMJPEG入力する方法を確認してみました。

Armadillo-640:SDブート起動用の環境変数設定済みのU-boot作成方法

Armadillo-640 製品マニュアル
SDブートの活用

の手順では、
14.4. SDブートの実行
のとおり、最初の起動時にU-bootの環境変数をコンソールから設定する必要があります。

ここでは、SDブート起動用の環境変数設定済みのU-bootを作成します。
ここでの手順で作成したU-bootを、SDカードのブートディスクのU-bootにすることで、
最初の起動時にU-bootの環境変数をコンソールから設定する必要がなくなります。

Armadillo-800シリーズ:NORに書き込み済みのイメージのチェック方法

Armadillo-800シリーズで、NORに書き込み済みのイメージがオリジナルのイメージと同じかどうか確認する方法です。

Armadillo-IoT(G3):USB(CON7)の電源(CON7_USB_VBUS)をGPIOで制御する方法

Armadillo-IoT(G3)で、USB(CON7)の電源(CON7_USB_VBUS)をGPIOで制御する方法です。

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640:historyコマンドの表記に日時を付ける(デバッグ用途)

historyコマンドの表記に日時を付ける方法です。

デバッグ時に/var/log/syslogなどのログと、コンソールから実行したコマンドとの相関をとる際に便利です。

Armadillo-400シリーズ:NORに書き込み済みのイメージのチェック方法

Armadillo-400シリーズで、NORに書き込み済みのイメージがオリジナルのイメージと同じかどうか確認する方法です。

Armadillo-640:I2C通信の熱電対温度センサ(MCP9600)からデータ取得(c言語編)

Armadillo-640で、I2C通信の熱電対温度センサ(MCP9600)からデータ取得を取得してみました。
ここでは、MCP9600を搭載した熱電対温度センサモジュールを使用しました。
プログラムは、c言語で作成しています。

Armadillo-640:I2C有効化(at-dtwebの使用例)

Armadillo 製品アップデートのお知らせ (2019年1月/Armadillo-640対象) で、追加されたat-dtwebを使って、
Device Treeをカスタマイズしてみます。
ここでは、I2CとUART(コンソール用)の設定を行ってみます。

I2C2
 CON9の4ピン:SDA
 CON9の6ピン:SCL

UART1
 CON9の3ピン:RXD
 CON9の5ピン:TXD

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