at_keita.mogakiさんのブログ

Armadillo-IoT G3L: 無線LANインターフェースとLTE間のルーティングをする方法

Armadillo-IoT G3Lで無線LANインターフェースとLTE間のルーティングをする手順を紹介します。

今回は、Armadillo-IoT G3Lを有線LANルーターを構築するサンプルアプリケーション(at-sample-router)を一部変更し、hostapdと組み合わせることで、無線LANルーターを構築します。

ModemManagerのmmcliコマンドで、IMEI・基地局情報・電話番号・電波強度を表示させる方法

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3Lで、ModemManagerのmmcliコマンドを用いて、IMEI・基地局情報・電話番号・電波強度を表示させる方法をまとめました。

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: USBメモリが接続された時のイベントを検知する方法(その2)〜特定のUSBメモリを識別する〜

以前掲載しました「Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: USBメモリが接続された時のudevイベントを検知する方法」に続いて、USBメモリの「ベンダーID」と「プロダクトID」、「シリアル番号(デバイスインスタンスID)」が一致した時、テストアプリを実行させる方法を紹介します。特定のUSBメモリが接続されたタイミングで、アプリを実行したい場合等に用いることも可能となります。

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: USBメモリが接続された時のイベントを検知する方法

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L(以降Armadilloと記載)で、USBメモリが接続された時のイベントを検知する方法を紹介します。 USBメモリが接続されたタイミングで、特定のアプリを実行したい場合等に用いると便利です。

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: ユーザーランドからArmadilloの種類を判別する方法

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3Lで、ユーザーランドからArmadilloの種類を判別する方法を紹介します。 Armadilloの種類によって、プログラムの挙動を変えたい場合などに、この方法を用いると便利です。

Armadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3L: systemdでアプリを自動起動する方法(その2)〜起動順序を設定する〜

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: systemdで起動順序を持たせてアプリを自動起動させる方法を紹介します。

今回は特定のUnitが起動した後に任意のUnitを起動させる手順を説明します。

Armadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3L: systemdでアプリを自動起動する方法(その1)

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: systemdでアプリを自動起動する方法を紹介します。 今回は例として、簡単なシェルスクリプトを作成し、システム起動時に自動起動させてみました。

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