ブログ

Windows10 1903で、VMware+ATDEが動くかどうか確認してみた。

VMWareのコミュニティでWindows10 1903にアップデート後、VMwareが動かないという現象が発生したという書き込みがあったので、Windows10 1903で、VMware+ATDEが動くかどうか確認してみました。 また、その対策として記載があった「Hyper-V」を有効化/無効化することによる変化の確認を行いました。(VirtualBoxをご利用の方もいらっしゃるかと思いますのでそちらも併せて確認しております。)

Reactを使ったデータビジュアライゼーション(本体表示版)

以前ブログで紹介した「Reactでグラフ、画像表示のサンプルアプリケーションを作成してみた」のデモ動画です。

Armadillo-IoTをアクセスポイントとして、他の機器とDHCPサーバをブリッジ接続する

Armadillo-IoTシリーズをアクセスポイントとして使用するとき、 ただWLANモジュールをAPモードで動作させただけでは、 3G/LTEやEthernetなどの他のネットワークデバイスとWLANモジュールは別セグメントのネットワークとなります。 WLANモジュールと他のネットワークデバイスをブリッジ接続して同一セグメントのネットワークに接続する方法を説明します。

DockerコンテナからUSBデバイスへのアクセス

Armadillo上で展開しているDockerコンテナ上のアプリケーションから、Armadilloに接続しているデバイスへアクセスする方法を説明します

コマンド実行時に「Syntax error: "(" unexpected」が出る場合の対処法

作成したコマンドや、インストールしたコマンド実行時に「Syntax error: "(" unexpected」エラーが出る場合の対応法を紹介します。

Armadillo-X1, Armadillo-IoT: 製品の変更内容の確認方法

Armadilloは長期にわたり継続供給する製品のため、一部部品等が変更される場合があります。変更内容については変更通知にて発行されます。新たに発行された場合は、ユーザー登録をし、変更通知を受信する設定になっているメールアドレスに配信されます。

変更された場合は、ソフトウェアのバージョンも変更する必要があることもあり、手持ちの製品がどの変更がなされている物なのかを確認する必要がある場合もあります。

そのため、ここでは製品に関しての変更内容を確認する方法を紹介します。

Armadillo-640:PWM出力を使ってみる

Armadillo-640で、PWM出力を使ってみました。

ここでは、下記の2つの端子をPWM出力にする例で説明します。
CON9の13:PWM5
CON9の14:PWM6

Armadillo-IoT(G3/G3L)/X1/640:ZMODEMを使ってシリアル経由でファイルを送受信する

Armadillo-X1、Armadillo-IoT(G3/G3L)、Armadillo-640と作業用PCとシリアル経由でファイルの送受信を行う方法です。
通信速度が遅いので、大きなサイズのファイルの転送には向いてませんが、簡単なスクリプトや、 小さいサイズのログファイルの転送などには便利です。

ページ

Subscribe to RSS - ブログ