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Armadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3L: systemdでアプリを自動起動する方法(応用編)〜ネットワーク接続後にアプリを起動〜

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: systemdで起動順序を持たせてアプリを自動起動させる方法を応用し、ネットワーク接続後にアプリを起動させる方法をご紹介します。

Armadillo-X1:USBカメラの画像をLCDに表示

Armadillo-X1+評価用拡張ボード01(SA-AX1-EXTEVA-01)とUSBカメラで、USBカメラの画像をLCDに表示する方法です。

Armadillo-640:SDブート用の環境変数を設定済みのSDブートディスクの作成方法

ここでは、SDブート用の環境変数を予めブートローダーに設定しておくことで、 初回起動時のコンソールからの環境変数の設定を省くことができるSDブートディスクを作成します。

シェル: コマンドの実行結果を変数に入れる方法

シェルスクリプト等を作成する際に、文字列や数値ではなく、コマンドの実行結果を変数に入れたい場合があると思います。

ここではシェルでコマンドの実行結果を変数に入れる方法を紹介します。

アットマークテクノから提供されているパッケージの確認方法

Armadilloで開発する際に、Debian GNU/Linuxから配布されたパッケージではなく、Armadillo独自に作成されたパッケージを確認したい場合があるかと思います。 Armadillo独自に作成されたパッケージはアットマークテクノのサーバーで提供されています。

そのため、ここではアットマークテクノサーバーから提供されているパッケージを確認する方法を紹介します。

Armadillo-IoT(G3L/G3)/X1:USBメモリでのアップデート方法

Armadillo-IoT(G3L/G3)/X1で、USBメモリでのアップデート方法です。

Armadillo-400シリーズ:ブートローダが起動しない状態からイメージを書き換える一連の手順

Armadillo-400シリーズで、ブートローダが起動しない状態からイメージを書き換える一連の手順をマニュアル(※)から抜粋して簡潔にしました。

※)Armadillo-400 シリーズソフトウェアマニュアル 6.4. tftpdl を使用してフラッシュメモリを書き換える 6.6. ブートローダーを出荷状態に戻す

Armadillo-IoT G3L: 無線LANインターフェースとLTE間のルーティングをする方法

Armadillo-IoT G3Lで無線LANインターフェースとLTE間のルーティングをする手順を紹介します。

今回は、Armadillo-IoT G3Lを有線LANルーターを構築するサンプルアプリケーション(at-sample-router)を一部変更し、hostapdと組み合わせることで、無線LANルーターを構築します。

Armadillo-640でNode.jsを使ってみる

Armadillo-640で、Node.jsが動作することを確認しました。その方法をご紹介します。

OpenJDKをArmadillo-640で動かす

Armadillo-640でOpenJDKを使う方法をご紹介いたします。

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