node-eye関連ソフトウェア・ドキュメント (Armadillo-IoTゲートウェイ G3対応 ) (Linux 4.9)

※このページに掲載されているコンテンツはArmadillo-IoTゲートウェイ G3 シリーズ(Linux 4.9) に対応しています。

※「node-eye(ノード・アイ)」は、Armadilloブランド製品専用のサービスです。該当製品の製品マニュアルをよくお読みになった上で、ご使用ください。

Armadillo-IoTゲートウェイ G3 製品マニュアル・ドキュメント

2018年6月以降の最新版(Linux4.9)です。Debian GNU/Linux 9 (Stretch)、ATDE7と組み合わせてご利用ください。
※Armadillo-IoTゲートウェイG3 M1-D1/M1-S1モデル(型番: AGX314*-***Z)ではLinux 3.14を動作させることができませんのでご注意ください。
Linux 3.14対応のnode-eye向けソフトウェアはこちらのページからダウンロードできます。

ドキュメント (node-eye) ※Linux 4.9対応

マニュアル

v1.1.1

製品ソフトウェア (node-eye) ※Linux 4.9対応

イメージファイル(共通)

v4.9-at3-ne1
101.13 MB

イメージファイル(Armadillo-IoT G3 M1 モデル)

v4.9-at3-ne1
52.85 KB

イメージファイル(Armadillo-IoT G3)

v4.9-at3-ne1
53.16 KB

ソースファイル ※Linux 4.9対応

v20181127
93.39 MB

開発環境 (node-eye) ※Linux 4.9対応

リカバリーイメージ構築ツール

v2.0.0
4.61 KB

製品: 
Armadillo-IoT G3