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Armadillo-840: カメラで撮影した動画を保存しながらLCDに表示する方法

Armadillo-840でカメラの画像を表示しながら、SDカード等のストレージにH.264でエンコードして保存したい場合があるかと思います。その場合はGStreamerのコマンドで対応できます。

ここではGStreamerを使用してカメラ画像を表示しながらSDカードへ動画ファイルを保存する方法を紹介します。

Armadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3L: ネットワーク接続時にDNSを設定されないようにする方法

Armadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3LではNetworkManagerでネットワークの管理を行います。ここではNetworkManagerの設定を変更し、ネットワーク接続時に自動的にDNSが設定されない方法を紹介します。

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: USBメモリが接続された時のイベントを検知する方法(その2)〜特定のUSBメモリを識別する〜

以前掲載しました「Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: USBメモリが接続された時のudevイベントを検知する方法」に続いて、USBメモリの「ベンダーID」と「プロダクトID」、「シリアル番号(デバイスインスタンスID)」が一致した時、テストアプリを実行させる方法を紹介します。特定のUSBメモリが接続されたタイミングで、アプリを実行したい場合等に用いることも可能となります。

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: USBメモリが接続された時のイベントを検知する方法

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L(以降Armadilloと記載)で、USBメモリが接続された時のイベントを検知する方法を紹介します。 USBメモリが接続されたタイミングで、特定のアプリを実行したい場合等に用いると便利です。

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3L: ユーザーランドからArmadilloの種類を判別する方法

Armadillo-X1,Armadillo-IoT G3/G3Lで、ユーザーランドからArmadilloの種類を判別する方法を紹介します。 Armadilloの種類によって、プログラムの挙動を変えたい場合などに、この方法を用いると便利です。

Armadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3L: USB接続ディスプレイを使う方法

Armadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3Lは開発セットには標準でディスプレイが搭載されていませんが、簡単にディスプレイを使用する方法としてUSB接続のディスプレイを追加することができます。

ここではArmadillo-X1, Armadillo-IoT G3/G3LでUSB接続ディスプレイを追加する方法を紹介します。

Armadillo-IoT G3/G3L: 3G/LTEモジュールの再起動を手動で行う方法

Armadillo-IoT G3/G3Lには3G/LTEが切断された場合に、自動的に3G/LTEモジュールを再起動をし再接続を行う仕組みが入っています。通常であれば、切断されても自動的に再接続しますが、デバッグ時の問題の切り分け等に手動で3G/LTEモジュールを再起動したい場合があるかと思います。

そのため、ここではArmadillo-IoT G3/G3Lの3G/LTEモジュールを手動で再起動する方法を紹介します。

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